三次元足型自動計測機

三次元足型自動計測機の機能

レーザーによる正確で素早い計測

足の周囲をレーザーがレールに沿って回転し、計測を行います。
足首から下の「甲、かかと、つま先、足裏」など片足約3万箇所を計測し、足の形をそのまま正確に再現します。
片足約13秒で計測が完了します。


計測完了と同時に三次元展開
計測が終了すると、自動的に計測点を結び、三次元画像を表示させます。
分析画面に切り替わると、数値データだけでなく、項目ごとに画像も切り替わり、見た目にもわかりやすい設計になっています。

三次元足型自動計測機の計測方法

片足約13秒で計測可能
まず素足になり、足置き台に両足で立っていただきます。
右足を計測機の中に入れ、計測機の中の赤い十字線を基準にまっすぐ足を置きます。
そして右足を軸に、姿勢がまっすぐになるよう両足に同じ位の体重をかけて立ちます。 約13秒で計測が完了します。
右足を機械から出し、身体を反転させて左足を機械にいれます。
同じように約13秒で計測が完了しましたら、データが印刷されるのをお待ちください。

三次元足型自動計測機の最新機種

キャリータイプ 【CUTE】 JMS-2100CU

イベント会場への持ち込みや店内移動がスムーズに行えるキャリータイプの三次元足型自動計測機です。
本体重量12kgと軽量、大き目のスーツケースにも収まるサイズで、USBケーブル2本でパソコンと接続できます。
ノートパソコンに接続すれば省スペース展開が可能になり、設置場所を選びません。
操作方法はマウス操作のみで、パソコンが苦手な方にも簡単に操作を覚えていただけます。

オプションにて、ショップのイメージに合わせたカバー色に変更したり、ロゴマークを入れてオリジナル仕様の計測機にすることも可能です。
詳しくは弊社までお問い合わせください。




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